医師たちの恋愛事情の予告CMの曲が判明!動画あり

斎藤工さんが主役を演じる4月からの木曜ドラマ「医師たちの恋愛事情」の予告CMが早くも流れていますが、流れている曲は一体誰の曲なのか?という疑問を持たれている方が多いので、今回はその詳細についてです。

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医師たちの恋愛事情の予告CM動画

3月19日に最終回を迎えた木曜日ドラマ「問題のあるレストラン」の最後に、4月より放送される新木曜ドラマ「医師たちの恋愛事情」の予告動画が流れました。

白衣をまとった主演「斎藤工」さんの登場に、ネット上では「マジで楽しみ!」や、「斎藤工セクシー過ぎでしょ!?」と、早くも期待に胸膨らませているようです。

気になる動画はこちら⇒医師たちの恋愛事情の予告CM

斎藤工さんの「医師だって恋をする・・・」というセリフから始まり大学病院での緊迫した様子、また、それぞれの恋愛模様などが40秒の中に凝縮されて映し出されています。

そして斎藤工さんが最後に言ったセリフ「命を救う人間が恋に落ちてはいけませんか?・・・」は、あの人気ドラマ「昼顔」を彷彿とさせます。また、動画内では一部、「白い巨塔」のような演出があり、予告動画を観た限りでは昼顔と白い巨塔を融合したようなドラマというイメージです。

 

予告CMで流れている曲は誰の曲?

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医師たちの恋愛事情の予告CMが放送された後、「流れている曲は誰の曲なのか?という疑問を持つ方が多くいましたが、あの曲は「Rather Be(ラザー・ビー)」という曲(洋楽)です。

演奏しているアーティストはイギリスで注目されている「Clean Bandit(クリーン・バンディット)」というバンドです。

Clean Bandit(クリーン・バンディット)

クリーン・バンディットは4人組のバンド(エレクトロ・ミクスチャー・ユニット)。

クリーン・バンディット

出典:imagini3.bestmusic.ro

メンバーは左から「ジャック・パターソン(ベース、サックス、デック、キーボード担当)」、「グレース・チャトー(チェロ担当)」、「ルーク・パターソン(ボーカル、ドラム担当)」、「ミラン・ニール・アミン・スミス(バイオリン担当)」の4人。ちなみにジャック・パターソンとルーク・パターソンは兄弟で、ジャックが兄、ルークが弟です。

医師たちの恋愛事情の予告CMで流れていた「Rather Be(ラザー・ビー)」という曲は2014年1月19日にイギリスでリリースされたシングルで、YouTube再生回数や番組チャートで軒並み1位を記録し、全英シングルチャートでも1位を獲得した超人気曲です。

Rather Be

こちらが医師たちの恋愛事情の予告CMで流れたClean Banditの「Rather Be(ラザー・ビー)」です。

 

ネット上では「中毒性がある曲」「耳に残るメロディーだ」という声が多くあります。ちなみに動画のPVは2013年の夏にメンバーが来日し、日本(築地や渋谷)で撮影されたようです。

 

医師たちの恋愛事情の主題歌(4月5日追記)

主題歌はなんと、最近ではドラマ「ファーストクラス」で女優として活躍した「シシド・カフカ」さんに決定!更に「斉藤和義」さんとのコラボとの事です。⇒医師たちの恋愛事情の主題歌はシシド・カフカと斉藤和義のコラボ!

それでは今回の・・・

いいね!クリーン・バンディットは日本で撮影されたPVへの参加希望をSNSで募った・・・いいね!

どうでもいいね!ラザー・ビーってなんかゲーム音楽っぽい・・・どうでもいいね!

最後までご覧いただきありがとうございました。

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